障害児学校全体の人事の異動件数は例年並み(教諭155名)
に落ち着きました。
これは、教育長交渉や人事異動申し入れ交渉等、様々な場で是正を求めてきた私たちの成果です。障害種別の専門性にも一定の配慮はみられました。
しかし、校種間移動の多さ・長年月者や50代半ばの異動等の人事交流への不公平感・新任3~5年未満での異動がみられました。バランスのよい異動や専門性の重視等より一層の「公正・明朗な人事」が求められます。
事前の異動希望届による重点人事の実現率は7割弱♪
だから・・・苦情交渉になる前に、出して安心「異動希望カード」!!
「私は異動はないはず」と思わず、「とどまりたい」希望もしっかり出すにかぎりますョ
!!ストップ!「憲法改悪」!!